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	<title>ゆるくいきたい &#187; マスナリジュン</title>
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		<title>Line展＠Roonee 247 Photography</title>
		<link>http://yuruku.com/blog/2011/01/25/012724.html</link>
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		<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 16:27:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuruku</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真・カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[Roonee]]></category>
		<category><![CDATA[マスナリジュン]]></category>
		<category><![CDATA[朝弘佳央理]]></category>

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		<description><![CDATA[ルーニィで行われていた写真展「Line」に行ってきた。 マスナリジュンさん(@msnrjn)と朝弘佳央理さん(@amayadori)の写真展。 twitterで繋がっているお二方なので、その糸（Line）を辿るように会場へ足を運んだ。 入って早々マスナリさんに「あ、yurukuさんがきてくれた」と言ってくれたのがうれしかった。 もう何回か会ってるし、そりゃ覚えられてるか。 10分か15分ぐらいしか滞在しなかったのだけど、 マスナリさんとも朝弘さんとも写真について少しだけ会話をして そんな風にふらっと行って軽い感じで話をできたのが、なんだか心地良かった。 写真の方はというと、 まず朝弘さんの写真が前回の「あわせ鏡」とも、いつもブログで拝見している写真とも全然違ってびっくりした。 ぼんやりした心の風景を映し出しているという印象がずっとあったんだけど、 今回の写真は、なんかくっきりとしていて、すごく踏み込んでいる写真だった。 特に眼のドアップ写真に はっ とした。ヌードも。 それと大きくプリントした写真を実物で見るのはやっぱり全然違うということを改めて思った。 マスナリさんは僕と同い年というだけで勝手に親近感を持っているのだけど、 僕とは全然違う人生を歩んでいて、そこが面白いなと思っている。 街で見掛けた女性のドアップ写真。 ああいうのっていろんな意味とか聞きたいようで、聞きたくなかったりする。 お二方の写真を見て、人を撮るのは本当にいいなと思った。 僕にはなかなか撮れないんだけど。 葬儀屋とダンサーが写真で繋がってて、僕もそこに入っていって繋がって、なんか面白いですよね。 ▼リンク ・Line-Line ・Roonee 247 Photography]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="alignnone size-full wp-image-1364" title="20110124_line_s" src="http://yuruku.com/blog/img/20110124_line_s.jpg" alt="" width="480" height="321" /></p>
				<p>ルーニィで行われていた写真展「Line」に行ってきた。<br />
				マスナリジュンさん(<a href="http://twitter.com/#!/msnrjn">@msnrjn</a>)と朝弘佳央理さん(<a href="http://twitter.com/#!/amayadori">@amayadori</a>)の写真展。<br />
				twitterで繋がっているお二方なので、その糸（Line）を辿るように会場へ足を運んだ。<br />
				入って早々マスナリさんに「あ、yurukuさんがきてくれた」と言ってくれたのがうれしかった。<br />
				もう何回か会ってるし、そりゃ覚えられてるか。<br />
				10分か15分ぐらいしか滞在しなかったのだけど、<br />
				マスナリさんとも朝弘さんとも写真について少しだけ会話をして<br />
				そんな風にふらっと行って軽い感じで話をできたのが、なんだか心地良かった。</p>
				<p>写真の方はというと、<br />
				まず朝弘さんの写真が前回の「あわせ鏡」とも、いつもブログで拝見している写真とも全然違ってびっくりした。<br />
				ぼんやりした心の風景を映し出しているという印象がずっとあったんだけど、<br />
				今回の写真は、なんかくっきりとしていて、すごく踏み込んでいる写真だった。<br />
				特に眼のドアップ写真に はっ とした。ヌードも。<br />
				それと大きくプリントした写真を実物で見るのはやっぱり全然違うということを改めて思った。</p>
				<p>マスナリさんは僕と同い年というだけで勝手に親近感を持っているのだけど、<br />
				僕とは全然違う人生を歩んでいて、そこが面白いなと思っている。<br />
				街で見掛けた女性のドアップ写真。<br />
				ああいうのっていろんな意味とか聞きたいようで、聞きたくなかったりする。</p>
				<p>お二方の写真を見て、人を撮るのは本当にいいなと思った。<br />
				僕にはなかなか撮れないんだけど。</p>
				<p>葬儀屋とダンサーが写真で繋がってて、僕もそこに入っていって繋がって、なんか面白いですよね。</p>
				<p>▼リンク<br />
				・<a href="http://line-line.net/">Line-Line</a><br />
				・<a href="http://www.roonee.com/">Roonee 247 Photography</a></p>
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		<title>あわせ鏡＠Roonee 247 Photography</title>
		<link>http://yuruku.com/blog/2010/02/02/003511.html</link>
		<comments>http://yuruku.com/blog/2010/02/02/003511.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 15:35:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuruku</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真・カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[Roonee]]></category>
		<category><![CDATA[マスナリジュン]]></category>
		<category><![CDATA[朝弘佳央理]]></category>
		<category><![CDATA[黒耳 堂]]></category>
		<category><![CDATA[（ク）ニヒト]]></category>

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		<description><![CDATA[Roonee 247 Photographyで行われた4人の写真展「あわせ鏡」に行ってきました。 会場で感想を述べられなかったので、ここで。 ・マスナリジュンさん 前回の展示「女性の美しさについての考察」とはまた全然違う感じで、リアルな新宿って感じ。 10年前の写真のようでもあり、10年後に見たらまた面白いだろうなと思う。 あれだけポートレイトを撮り続けていたらアーカイブとしても素晴らしいものになるんだと思う。 人を追い続けている、その情熱に心惹かれます。 ・朝弘佳央理さん 心で写している、そんな写真。 隣り合う写真同士が繋がっている世界のようで幻想的でした。 何気ないシーンが美しかった。 ブログで拝見する詩的な文章は、僕の感性では到底追いつけない。 ・黒耳 堂さん 地味なものを派手に撮るというか。光をあてるというか。 変わった感性の持ち主だと思う。 すごく器用だし。 なんであんな色が出るんだろうっていつも思う。 ・（ク）ニヒトさん こういうコンセプトの写真もあるのかーと勉強になった。 めいいっぱい光を感じる写真でした。 被写体の女性とのやりとりも想像させるほほえましさ。 4者4様、（もちろん自分には撮れない）すてきな写真ばかり。 「あわせ鏡」の文字通り、特に壁の対面同士が反射しあってる感じがして面白かった。 あれだけの展示をするには、すごくエネルギーのいること。 心から拍手を送ります。 そして彼らと知り合えたことに感謝。 大きな刺激をもらえました。 ▼リンク ・あわせ鏡 ・Roonee 247 Photography]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>Roonee 247 Photographyで行われた4人の写真展「あわせ鏡」に行ってきました。</p>
				<p>会場で感想を述べられなかったので、ここで。</p>
				<p>・マスナリジュンさん<br />
				前回の展示「女性の美しさについての考察」とはまた全然違う感じで、リアルな新宿って感じ。<br />
				10年前の写真のようでもあり、10年後に見たらまた面白いだろうなと思う。<br />
				あれだけポートレイトを撮り続けていたらアーカイブとしても素晴らしいものになるんだと思う。<br />
				人を追い続けている、その情熱に心惹かれます。</p>
				<p>・朝弘佳央理さん<br />
				心で写している、そんな写真。<br />
				隣り合う写真同士が繋がっている世界のようで幻想的でした。<br />
				何気ないシーンが美しかった。<br />
				ブログで拝見する詩的な文章は、僕の感性では到底追いつけない。</p>
				<p>・黒耳 堂さん<br />
				地味なものを派手に撮るというか。光をあてるというか。<br />
				変わった感性の持ち主だと思う。<br />
				すごく器用だし。<br />
				なんであんな色が出るんだろうっていつも思う。</p>
				<p>・（ク）ニヒトさん<br />
				こういうコンセプトの写真もあるのかーと勉強になった。<br />
				めいいっぱい光を感じる写真でした。<br />
				被写体の女性とのやりとりも想像させるほほえましさ。</p>
				<p>4者4様、（もちろん自分には撮れない）すてきな写真ばかり。<br />
				「あわせ鏡」の文字通り、特に壁の対面同士が反射しあってる感じがして面白かった。<br />
				あれだけの展示をするには、すごくエネルギーのいること。<br />
				心から拍手を送ります。<br />
				そして彼らと知り合えたことに感謝。<br />
				大きな刺激をもらえました。</p>
				<p>▼リンク<br />
				・<a href="http://www.awasekagami.com/">あわせ鏡</a><br />
				・<a href="http://www.roonee.com/">Roonee 247 Photography</a></p>
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		<title>女性の美しさについての考察＠Roonee 247 photography</title>
		<link>http://yuruku.com/blog/2009/07/23/030215.html</link>
		<comments>http://yuruku.com/blog/2009/07/23/030215.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 18:02:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuruku</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真・カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[マスナリジュン]]></category>
		<category><![CDATA[写真展]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>

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		<description><![CDATA[Twitterでフォローしあってたのだけど会話を交わしたことがなかったマスナリジュンさんの 写真展 「女性の美しさについての考察」を見に行きました。 暗室で現像作業をしている彼のつぶやきを見てずっと気になっていたのです。 会場に入ったら、たくさんの女性の目線が僕を取り囲んだ。 それぞれの人生を歩んできた人、それぞれと見つめ合う。 僕がこんな風に写されたら、みんなにはどんな風に映るのだろうと思いながら。 僕には全ての女性が美しく映った。 マスナリさんに声を掛けさせて頂いたのですが、気さくで明るくてとてもステキな人でした。 そしてかっこよかったです。 写真がモノクロだったので「モノクロが多いんですか？」と聞いたら、 「そうですね、僕にとって色は重要ではないんです」というようなことを言ってた。 その先を聞くのを忘れたのだけど。 僕は今のところ「色」も好きだったりする。それもそれぞれだと思う。 あとはホワイトバランスって面倒くさくて難しいですって話をしたり、 短い時間だったけど非常に有意義で楽しい時間を過ごさせて頂きました。 それと「デジタルは確実に50年後もあるだろうけど、フィルムは残ってるか分からない」というお話を聞いて、 僕は俄然フィルムカメラが欲しくなってしまったのでした。 僕は適当にそのとき撮りたい写真を撮ってるだけだけど、たまにいいねって言ってくれる人がいて、 そういうことの積み重ねで楽しく生きていければいいなって思った。 ▼リンク ・ルーニィ・247フォトグラフィー ・マスナリジュンの日記 ・Twitter / junm]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="alignnone size-full wp-image-664" title="20090718_07_s" src="http://yuruku.com/blog/img/20090718_07_s.jpg" alt="20090718_07_s" width="480" height="321" /></p>
				<p>Twitterでフォローしあってたのだけど会話を交わしたことがなかったマスナリジュンさんの<br />
				写真展 「<a href="http://www.junm0713.com/photo/20090614_119">女性の美しさについての考察</a>」を見に行きました。</p>
				<p>暗室で現像作業をしている彼のつぶやきを見てずっと気になっていたのです。</p>
				<p>会場に入ったら、たくさんの女性の目線が僕を取り囲んだ。<br />
				それぞれの人生を歩んできた人、それぞれと見つめ合う。<br />
				僕がこんな風に写されたら、みんなにはどんな風に映るのだろうと思いながら。<br />
				僕には全ての女性が美しく映った。</p>
				<p>マスナリさんに声を掛けさせて頂いたのですが、気さくで明るくてとてもステキな人でした。<br />
				そしてかっこよかったです。<br />
				写真がモノクロだったので「モノクロが多いんですか？」と聞いたら、<br />
				「そうですね、僕にとって色は重要ではないんです」というようなことを言ってた。<br />
				その先を聞くのを忘れたのだけど。<br />
				僕は今のところ「色」も好きだったりする。それもそれぞれだと思う。<br />
				あとはホワイトバランスって面倒くさくて難しいですって話をしたり、<br />
				短い時間だったけど非常に有意義で楽しい時間を過ごさせて頂きました。</p>
				<p>それと「デジタルは確実に50年後もあるだろうけど、フィルムは残ってるか分からない」というお話を聞いて、<br />
				僕は俄然フィルムカメラが欲しくなってしまったのでした。</p>
				<p>僕は適当にそのとき撮りたい写真を撮ってるだけだけど、たまにいいねって言ってくれる人がいて、<br />
				そういうことの積み重ねで楽しく生きていければいいなって思った。</p>
				<p>▼リンク<br />
				・<a href="http://www.roonee.com/">ルーニィ・247フォトグラフィー</a><br />
				・<a href="http://www.junm0713.com/">マスナリジュンの日記</a><br />
				・<a href="http://twitter.com/junm">Twitter / junm</a></p>
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